トラップタワーの作り方やSEEDなど、MinecraftPEを楽しむための情報や、最新のアップデート情報が詰まった非公式wikiです。

ここでは、PE0.12.0βから実装された金床、鍛冶について解説します。



金床はかなりコストが高く(鉄インゴット31個必要)十数回使用すると壊れてしまいますが、その分需要や利便性が高く、サバイバルでは重要な存在となります。
金床を使用することで、レベルを消費しエンチャント効果を後から付け加えたり、武器や装備、道具などの耐久度を回復することができます。
金床は修理することができません。壊れた場合、作り直しましょう。

修理できるもの

同じ道具同士(ダイヤ剣とダイヤ剣等)は省いて表記しています(かけ合わせることで修理できます)。
エンチャントが掛かった物も修理できます。
検証中のもので不明なものは、「(D)」と記載します。
修理する道具の種類←作成時の素材修理に使用できるアイテム
剣、ピッケル、シャベル、斧木材、丸石、鉄、金、ダイヤモンド(D)、焼き石、鉄、金、ダイヤモンド
ヘルメット、チェストプレート、ズボン、ブーツ牛の革、鉄、金、ダイヤモンド(D)、鉄、金、ダイヤモンド
ハサミ(D)



(鍬は検証中です)

エンチャントの本について

エンチャントの本は、金床で道具と掛け合わせることで、道具、装備に後付けのエンチャントをかけられます。
すでにエンチャントが掛かった道具や装備にも付けられますが、限界があるので注意してください。
また、レベルの大量消費にも注意してください。

道具、装備同士の掛け合わせについて






金床は道具や装備同士を掛け合わせてエンチャントを重ね掛けしたり耐久度を大幅に回復させることが出来ます。
ただし、同じ素材で作られた同じ道具でなければなりません。

名づけについて




金床は、道具に限らず何でも名前を付けることが出来ます。(ただし同じアイテムでも名前が違うとスタックできません)
コストも低いので、たまにやってみるのもいいかもしれませんね。

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